インフルエンザの対応について(お願い)
インフルエンザへの対応について(お願い)
保護者の皆様には、日頃から何かとご協力いただきありがとうございます。
園内でのインフルエンザ感染拡大防止対策及び健康管理のために、次のことについて、ご協力をお願いいたします。
1.登園前には必ず検温をして職員にお知らせください。バスを利用されている方は、バスに乗る前に職員に必ず体温をお知らせください。
なお、体温が37.5℃以上ある場合はご家庭で様子を見てください。
2.園で発熱や嘔吐下痢などの症状が出た場合は、お迎えに来ていただくようになりますので、必ずご家族の方と連絡が取れるようお願いします。
3.ご家族の方で、インフルエンザにかかられた方がいる場合は職員にお知らせください。
子どもさんは体調に変わりがなければ登園できますが、バスはご利用いただけませんので直接送迎をお願いいたします。
4.園児がインフルエンザに感染した場合は「発症後5日を経過し、かつ解熱後3日間(発症して約一週間)」経過し、医師に治癒証明書を記載してもらってから登園してください。
※ インフルエンザでなくても高熱(38.5℃以上)が出た場合は、解熱剤を服用せず、(解熱剤の座薬使用も同じ)解熱し2日間経過してから登園してください。
(以前、配布した『体調不良時の対応について(お願い)』の内容と異なりますので、ご注意ください。)
5.併行通園をされている方は、通園先で欠席児が多く出ている場合や学級閉鎖等になった場合はお知らせください。
インフルエンザの対応について、何かご不明な点がありましたら、ご連絡ください。